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小野里寧晃の学歴や経歴は?STAFF STARTはどんなアプリ?

こんにちは!Rillyです!

10月1日(木)テレビ東京で放送予定の、

【カンブリア宮殿】で、次世代ビジネスの挑戦者というテーマで出演された、

株式会社バニッシュ・スタンダード代表取締役小野里寧晃さん(おのざとやすあき)を徹底リサーチいたしました!

ということで!

今回のブログでは、

小野里寧晃の学歴や経歴は?

STAFF STARTとはどんなアプリ?

の2つについて、お伝えいたします。

では早速、進めさせていただきますね!

小野里寧晃の学歴や経歴は?

では順にお伝えさせていただきますね!

学歴

高校 2001年 卒業

私立佐野日本大学高等学校

大学 2週間で退学

日本大学

日本大学は、2週間で退学されたんですね!

なかなか小野里さんは、思い切りの良い大胆な性格ですね!

経歴・生い立ち

1982年10月24日群馬県前橋市生まれ

2004年大手Web制作会社入社からわずか2年半でEC事業部長に就任し、2011年株式会社バニッシュ・スタンダードを設立

EC構築から運営の全てを請け負うフルフィルメント事業を提供する中で「リアル店舗を存続するEC」を目指し、2016年にリアル店舗の販売員を軸に評価のオムニチャネル化を進めるサービス「STAFFSTART」(スタッフスタート)」を立ち上げる

2019年 ファッションECアワードサポート賞を受賞

2020年 ファッションECアワードサポート賞を受賞

STAFF STARTとはどんなアプリ?

まずは、株式会社バニッシュ・スタンダードの会社内容についてお伝えいたしますね!

株式会社バニッシュ・スタンダードとは

販売スタッフ向け業務アプリ「STAFF START」を提供する、業界やメディアでも注目度の高い企業です。

導入ブランドは1000を超え、その年間流通額も882億円を突破!

「販売スタッフの給料を年収1,000万円まであげる」

をミッションに、これまで得意としてきたアパレル業界だけでなく多くの業界に影響を与え始めている大注目のサービスを行なっている会社です。

STAFF STARTのアプリとは?

STAFF STARTは店舗に所属する販売スタッフのデジタル上での接客を可能にし、 さらに自社通販サイトなどのオンラインでの売上などの貢献度も可視化することにより、 販売スタッフを軸にオムニチャネル化を推進するアプリケーションサービスだそうです!

2016年のサービス開始から約4年、 STAFF STARTを活用し投稿されたコンテンツ(コーディネート写真やブログなど)経由での売上総額は、2019年9月から2020年8月までの1年間で…

なんとっ!

約882億円達成されたそうです!

桁が大きすぎて、頭がついていけないレベルですね!!

オンワードホールディングスやベイクルーズグループなどの有名企業にも支持され、 導入ブランドはアパレルを中心に1000ブランドを超えるとのこと!

さらに、 1人の販売スタッフがSTAFF STARTを使って自社通販サイト上で販売した最高月額は約9,000万円にものぼり、店頭だけでなく自社通販サイト上でも販売スタッフの販売力が発揮されているそうです!

1ヶ月に9,000万円ってスゴすぎますね…


STAFF STARTの主な機能

コーディネート投稿機能

販売スタッフが撮影したコーディネート写真に商品情報を紐づけ、 ブランドの自社通販サイトなどに投稿する機能

SNS投稿機能

コーディネート投稿などを個人のInstagramなどのSNSに同時に投稿することができる機能

バイヤー機能

バイヤーやMD(マーチャンダイザー)などが販売を検討しているサンプル品の情報を販売スタッフに共有し、 現場の販売スタッフが「売れそう」か「売れなそう」かを評価できる機能

QRメモ機能

・店頭で接客する販売スタッフが買い回り中の顧客に対し、 検討している商品の通販サイトでの情報を、 QRコードを経由して共有することができる機能

・上記の経由売上を店舗及び個人評価につなげることができる効果測定機能

『STAFF START』のアプリには、たくさんの機能があるんですね!

これらすべての機能をうまく使うことで、約9,000万円もの売り上げを1ヶ月で作り上げることが可能なんですね!

ほんとにスゴイアプリですねっ!

まとめ

今回のブログでは、

小野里寧晃の学歴や経歴は?

STAFF STARTはどんなアプリ?

の2つについて、お伝えいたしました!

わたし達が暮らす生活において、これからもっと日常生活でデジタル化にどんどん進むでしょうね!

ですので、

小野里寧晃さんのアパレル業界だけでなく多くの業界での活躍に、今後も期待したいですね!

今回のブログは以上とさせていただきます。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

では、失礼いたします。

Rilly