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柏木由紀の病弱な生い立ちに涙!出身中学・高校と学生頃の画像も!

こんにちは!Rillyです!

今回は、女性アイドルグループ「AKB48チームB」のメンバーで、7年5ヶ月ぶりとなるソロシングルCD『CAN YOU WALK WITH ME??』をリリースされた柏木由紀さんについてお伝えいたします!

柏木さんといえば、今じゃAKB48のチームになくてはならない存在で、「ゆきりん」の愛称で有名ですが、アイドルになる前は父親に芸能界入りを反対されたり、色々とあったそうです。

ということで!

今回のブログでは、

柏木由紀の病弱な生い立ちに涙!出身中学・高校とどすっぴん画像も!

という内容でお伝えいたします。

では早速、進めさせていただきますね!

柏木由紀の病弱で涙する生い立ちとは?

Pii子
Pii子
ゆきりんってちっちゃい頃から
きっと可愛いんだろうなぁ〜!

では、まずは柏木家の家族構成からお伝えいたしますね!

柏木由紀の家族構成は?

柏木さんは、父親と母親の3人家族です!

兄弟はいらっしゃらず、ひとりっ子のようです!

柏木さんは1991年7月15日に生まれ、現在は25歳(2021年2.月現在)ですので、父・母ともにまだまだ、若い年齢だと予想されます。

柏木さんの父親は柏木敏郎さんという名前で、トヨタで務めているというウワサです。

しかも重役でなんだとか!?

母親は、名前は不明で、職業につきましても、議員?名誉助教授?などウワサはあるものの、その情報は定かではありません。

柏木由紀が育った場所はどこ?

柏木さんの出身は、鹿児島県鹿児島市となっていますが、もっと詳しく調べると…

出身の小学校が、鹿児島市の皇徳寺小学校(こうとくじだいと)いうことで、柏木さんの実家は鹿児島市皇徳寺の周辺だと思われます!

柏木由紀の出身中学は?

引用元:Twitter

柏木さんは、2004年4月鹿児島市立皇徳寺中学校に入学されています。

AKB48に入られたのが2006年12月ですので、中学校卒業されるまで鹿児島から東京に通うのは大変だったでしょうね!

もしかしたら、途中で東京の中学校に転入しているかもしれませんね!

ただ、2007年3月からAKB48全国ツアーに参加されているようなので、やはり中学卒業してから上京されている可能性が高いですね!

柏木由紀の出身高校は?

引用元:Twitter

柏木さんは、2007年4月に東京都目黒区にある日出高等学校(現在は目黒日本大学高等学校)に入学され、芸能コースではなく、通信制課程で卒業されています。

AKB48全国ツアーや、AKB48劇場などに出演され、多忙な日々を送られていたので、高校生らしい学生生活はほぼ、送れていないでしょうね…

柏木さんがAKB48に入るまで…

柏木さんは、小さい頃から体が弱く、よく熱を出す病弱な子供だったそうです。

酷い時は、半月以上も病欠となったこともあるそうです。

そんな日々の中、テレビに映るアイドルから元気を貰った柏木さんは、今度は自分が"人を元気にするアイドルになりたい"と思い、アイドルになる!という夢ができたそうです!

その夢を叶えるために…2005年10月『AKB48のオープニングメンバーオーディション』に応募をし、なんとっ!最終審査まで残られたそうです!

オーディションを受けたことを両親に言っていなかったようで、最終面接当日に鹿児島空港に着いた際に車内で父親に猛反対され、上京できずに断念したそうです。

それでも諦めきれない柏木さんは、2006年7月に今度は『モーニング娘。Happy8期オーディション』に応募されています。

三次選考進出者の25名(参加総数6,883名)まで残られたそうですが、残念ながら落選されています。

そして、同年12月3日に、『第三期AKB48追加メンバーオーディション』合格され、晴れてアイドルになられています!

反対していたお父さんも、柏木さんの諦めずに夢を叶えようとする姿を間近で見て、最終的には認められ、応援してくれたようで、

「いつでも帰ってこれる場所を作っておくから」と柏木さんを芸能界に送り出してくれたそうです。

お父さん、反対されたのは可愛い娘のことが心配で仕方なかったからなんでしょうね!

まとめ

今回のブログでは、

柏木由紀の病弱な生い立ちに涙!出身中学・高校と学生頃の画像も!

という内容でお伝えいたしました。

柏木さんは小さい頃病弱だったことから、アイドルを目指したとの事ですが、今じゃ誰もが柏木さんからパワーをもらっていますよね!

辛い経験を糧に、癒しのアイドルとして今後もご活躍されることでしょう!

これからも、そんな柏木由紀さんの素晴らしい活躍を追っていきたいと思います!

今回のブログは以上とさせていただきます。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

では、失礼いたします。

Rilly